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1: 47の素敵な 2025/08/17(日) 11:57:57.61
嬉しい事言ってくれている

野呂にとって、運命を変えた出会いがあったかを尋ねると、「AKB48ですね」と即答した。2006年にAKB48からデビューし、同グループの総合プロデューサーを務める作詞家・秋元康氏との出会いも「確実に運命が変わりました」と実感を込めた。

 そんなAKB48での経験は「今の自分の基本になっています」と芸能活動の原点だったという。

「当時の自分に足りなかったものが、今になって分かることもたくさんあります。本当はもっと早く気づかなきゃいけなかったんですけど、私は失敗したことによって周りから愛をいただいて、それに気づくタイプだと分かりました。そういう意味でも、AKB48は一番の人生の転機です」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1b06c0eb0cf44e2d17368bca495d1c78ee951e9

2: 47の素敵な 2025/08/17(日) 12:01:09.26
野呂っちサンキュ

3: 47の素敵な 2025/08/17(日) 12:10:11.14
聞いてるか光宗これが正解だ

8: 47の素敵な 2025/08/17(日) 13:34:17.41
>>3
大島麻衣も光宗も同じこと言ってたw

大島麻衣「元AKBという肩書きは嬉しいけど、いつまで付き纏うか不安。女性タレントというカテゴライズだけじゃ弱い?私は売れてない時期に辞めたから、元AKBって言い続けるのも悪いかなって思う。」
藤田ニコル「逆に羨ましい!覚えてもらえるキッカケが1個足されてるわけだから、ありがたい事だし、誇りに思うべきだけど、どうしても嫌ならそれを超える違う道を見つけるしかない。」
みちょぱ「最初はそれを武器にしてたくせに、売れたらポイッって嫌だな。それを盾にしてたんじゃないの?私はPopteenがなかったらテレビに出てないし、もっとその肩書きを大事にするべき。」
藤田ニコル「新しい事を…」
みちょぱ「それ(元AKBの肩書き)が無くてもできるような」
有吉「無いから消えないんだよな」
島崎遥香「AKBってブランドがいかに大きなもので、ありがたいことかわかってないのが原因だと思う。私は”ぱるる”というものを生んでくれた場所なので、そこに感謝ができないのはダメ。付き纏うのが不安っていうのは、過去の自分も否定してることになるので、単純に個人としての実力が追いついてないからそう思うんじゃないかなって思う。」
大島麻衣「ぱるるはAKBの売れた時にいるから、甘い蜜めっちゃ吸ってるから言える。私は苦労だけして辞めたから、そんな美味しいと思えない。」
渋谷凪咲「今の私はNMB48って肩書きがないとテレビに出れないと思っているので、今の活動を大切にしなきゃって思います。」
淳「でもそれでもあなた(渋谷)はNMBの旨みを知ってるんでしょって思うんでしょ?」
大島麻衣「売れてから入った子はやっぱ甘い蜜めっちゃ吸ってるからwお客さん7人の時の辛みしか味わってないから、旨みを知ってると(肩書き大事にしなきゃって)言える」
有吉「旨み感じないから逃げたんだもんね?」
大島麻衣「はい、旨みないなぁ〜ってw」

4: 47の素敵な 2025/08/17(日) 12:13:19.36
超売れっ子女優さん

7: 47の素敵な 2025/08/17(日) 12:44:51.33
水没バンジージャンプもAKBISMの賜物だな

9: 47の素敵な 2025/08/17(日) 13:56:18.59

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https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/uraidol/1755399477/